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ジム初心者の基本的な服装とは|NG・浮いてしまう服装も合わせて紹介

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『ジムに入会したけど、どういう服装を着ていけば良いんだろう』

『着てはいけない服などあるのかな?』

そのようなお悩みを抱えている方もいますよね。

せっかくジムに入会しても服装が分からず行くのをためらってしまう気持ち分かります。

結論から申し上げるとジム初心者の方は『上下セットアップ』を選ぶのがベストです。

上下セットアップだと全体の統一感が出ます。

コーディネートをする必要もないためまず初心者の方は『上下セットアップ』を選びましょう。

今回は、『ジム初心者の服装』から『NGの服装』について詳しく解説していきます。

記事を最後までご覧いただくとジムでの基本的な服装について知ることができます。

また自信を持って通うこともできます。 

ぜひ最後までご覧ください!

目次

ジム初心者の基本的な服装は5点+1点

ジム初心者の基本的な服装は以下の5つです。

  • トップス
  • ボトムス
  • アンダーウェア
  • シューズ
  • ソックス

さらに女性の方であればプラスで「スポーツブラ」も揃えましょう!

ランニングなど運動する時は特に胸をしっかり固定しておく必要があります。

なぜなら集中できないというデメリットのほかにも胸が垂れる原因にもなるからです。

せっかく引き締まった身体を目指していても胸が垂れると辛いですよね。

ブラ専門店へ行くとサイズも測ってくれるため自分に合ったスポーツブラを選ぶようにしましょう。

トップスの選び方

トップスはジムでは半袖を着ている方が多いです。

ジムの中は空調設備もありますし運動することで汗もかきます。

そのため、べたつきの少ない半袖がオススメです。

また、素材は汗をかいてもサッと吸収して乾きやすい速乾性があるものを選びましょう。

ポリエステル素材なら汗で濡れても乾きやすく快適に運動できます。

ボトムスの選び方

ボトムスはハーフパンツをオススメします。

なぜならジムでは動きやすさが大切だからです。

ハーフパンツですと膝関節を曲げたときに、スムーズに動かすことができます。

また素材はトップスと同様に汗で濡れても乾きやすいポリエステル素材を選びましょう!

アンダーウェアの選び方

アンダーウェアとはスポーツウェアの下に着るインナーを差します。

吸水性や速乾性に優れており汗の匂いを抑える防臭効果があります。

またオールシーズン使えるものと夏用と冬用に分けられているものがあります。

  • 夏用:接触冷感や消臭機能がある生地
  • 冬用:保湿機能の高い生地

季節によって変えるのも良いですし、身体に合わせてアンダーウェアは選んでいきましょう!

シューズの選び方

靴は普通のシューズではなくジムシューズを選びましょう。

ジムシューズはクッション性が高く足にかかる負担が少ないです。

さらに運動しやすいジムシューズを履いてトレーニングした方が、トレーニングの効率は高まります。

最近ではスポーツジムでジムシューズが多数販売されていますのでデザインや自分に合ったものを選ぶのも楽しいですよ。

ソックスの選び方

ソックスは普通のソックスではなくジム用のソックスを選びましょう。

ジム用のソックスは吸収速乾性があり抗菌効果があります。

またソックスの裏に滑り止めが付いているものもあり汗をかいても滑りにくくなっています。

失敗しないコーデは「セットアップ」

ジム初心者の方は、上下セットになっている「セットアップ」がオススメです。

上下セットになっていると素材も一緒ですし組み合わせに悩むこともありません。

さらに、最近ではデザイン性の高いものも多くオシャレにコーディネートしたい方にもオススメです。

自分で組み合わせたい人はTシャツにハーフパンツやショートパンツが定番でオススメです。

ジムでNGなコーデ例

ジムに通う際は普段着で良いのですが、ロッカールームで着替えた時の格好でNGなコーデ例も存在します。

ここからはジムでNGなコーデ例について紹介していきます。

  • ジーンズ
  • 裸足・サンダル
  • 露出の多い服装

詳しく説明します。

ジーンズ

ジムでは様々なマシンを扱っています。そのためジーンズで運動すると擦れて跡になったり色移りの原因となります。

ジムでのジーンズは絶対にやめましょう。

さらに、ジーンズは通気性や伸縮性も悪いため関節を曲げにくいです。

正しいフォームで運動しなければ効果もでないためジム用のボトムスを忘れないようにしましょう。

裸足・サンダル

ジムでは裸足やサンダルもNGです。

クッション性のあるシューズを履かなければ足に負担がかかります。

さらにダンベルなど重いものを落としてしまう可能性もあるため怪我を防止するためにも裸足は絶対にNGです。

トレーナーさんや周りの方から注意されることもあるため気をつけましょう。

ジムで浮きやすいコーデはある?

結論から申し上げると浮きやすいコーデはジムの雰囲気によって変わります。

禁止はされていないけど変に目立って浮いてしまうコーデもあるため、初心者の方であればなるべく無難なスポーツウェア上下が良いです。

肌の露出が多い服装

女性の方で、胸元が大きく開いた服や露出の多い服を着ている方がいますが、なるべく避けましょう。

ジムは男女兼用のところも多く周りに露出の多い服を着ている人がいた場合、なんとなく嫌な気持ちになりますよね。

周りの視線もありますし、みんなが集中できる服装を選ぶのがベストです。

体のラインが強調される服装

下半身がタイトな服装や、お腹が丸出しなど、体のラインが強調される服装もジムによっては浮きやすいです。

また体のラインが強調される服装だと悪目立ちしてしまう可能性もあります。

男性であれば、目のやり場に困りトレーニングに集中できない人も出るでしょう。

女性の方でも、よく思わない人も多いため初心者の方はなるべく避けましょう。

まとめ|初心者はセットアップが無難

今回は、ジムでの基本的な服装について紹介してきました。

ジム初心者の方は『上下セットアップ』が無難ということが分かりましたね。

上下セットアップだと、上下揃っているため統一感が出ます。

また変に目立つこともないため、初心者の方で目立ちたくない方にもオススメです。

上下セットアップを買って今日からジムデビューしましょう。

トレーニングを重ねることで自信も出てきます。

なお、PROUVEではトレーニングウェア、シューズの貸し出しを行なっているため初心者の方でも手軽に通うことができます。

パーソナルトレーニングで人目も気にならず初心者の方にもオススメです。

気になった方は、ぜひ一度体験またはご相談にお越しください。

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